就職や転職の時、必ず必要となるのが履歴書です。
履歴書のフォーマット
文房具屋にはいろいろなフォーマットの履歴書用紙があります。
インターネットからもいろいろなフォーマットの履歴書テンプレートをダウンロードできます。
どのフォーマットの履歴書がいいのか?
そう迷うのであれば、「JIS規格履歴書様式」がオススメです。
標準のフォーマットとされているのがJIS規格履歴書様式のためです。
求人によっては履歴書はJIS規格で、と指定されている場合もあります。
このJIS規格履歴書様式は平成20年に「保護者欄」を削除する改定がされました。
まあ考えてみれば履歴書に保護者欄があったこと自体が不思議ですが。
しかし、文房具屋やネットではまだ「保護者欄」のある古いJIS規格履歴書様式を見かけることがあります。
そんな保護者欄付の古い規格の履歴書で求人に応募して、「保護者欄付の履歴書なんて問題外」と落とされたらたまりません。
履歴書のフォーマットはどれがいいのか?
文房具屋にはいろいろなフォーマットの履歴書用紙があります。
インターネットからもいろいろなフォーマットの履歴書テンプレートをダウンロードできます。
どのフォーマットの履歴書がいいのか?
そう迷うのであれば、「JIS規格履歴書様式」がオススメです。
標準のフォーマットとされているのがJIS規格履歴書様式のためです。
求人によっては履歴書はJIS規格で、と指定されている場合もあります。
このJIS規格履歴書様式は平成20年に「保護者欄」を削除する改定がされました。
まあ考えてみれば履歴書に保護者欄があったこと自体が不思議ですが。
しかし、文房具屋やネットではまだ「保護者欄」のある古いJIS規格履歴書様式を見かけることがあります。
そんな保護者欄付の古い規格の履歴書で求人に応募して、「保護者欄付の履歴書なんて問題外」と落とされたらたまりません。
年号を決める
履歴書の提出先に合わせて年号を西暦と和暦のどちらにするか決めます(例えば外資やIT関連の会社なら西暦、日本の公的機関なら和暦など)。
西暦では「XXXX」のように西暦4桁の数字のみ記載し、「年」は省略します。
和暦で記載する場合「平成X」のように年号は記載し、「年」は省略します。
「平成27年」を「H27年」などと年号をアルファベットにはしません。
「月」欄は数字のみを記入し、「月」は省略します。
職務経歴書も提出する場合、履歴書と職務経歴書で年号を合わせます。
学生がアルバイト先に提出する履歴書の学歴
学生がアルバイト先に提出する履歴書の学歴欄は中学卒業から始め、最後は「年」と「月」を空欄として「現在、XXX大学 XXX学部 第X学年 在学中」などと書きます。
新卒で就職する会社に提出する履歴書の学歴
新卒で就職する会社に履歴書の学歴欄は中学卒業から始めます。
転職先に提出する履歴書の学歴・職歴
転職先に提出する履歴書では学歴欄を高校卒業から記載します。
生まれ年別の履歴書
- 2002年(平成14年)生まれの履歴書
- 2001年(平成13年)生まれの履歴書
- 2000年(平成12年)生まれの履歴書
- 1999年(平成11年)生まれの履歴書
- 1998年(平成10年)生まれの履歴書
- 1997年(平成9年)生まれの履歴書
- 1996年(平成8年)生まれの履歴書
- 1995年(平成7年)生まれの履歴書
- 1994年(平成6年)生まれの履歴書
- 1993年(平成5年)生まれの履歴書
- 1992年(平成4年)生まれの履歴書
- 1991年(平成3年)生まれの履歴書
- 1990年(平成2年)生まれの履歴書
- 1989年(平成元年)生まれの履歴書
- 1988年(昭和63年)生まれの履歴書
- 1987年(昭和62年)生まれの履歴書
- 1986年(昭和61年)生まれの履歴書
- 1985年(昭和60年)生まれの履歴書
- 1984年(昭和59年)生まれの履歴書
- 1983年(昭和58年)生まれの履歴書
- 1982年(昭和57年)生まれの履歴書
- 1981年(昭和56年)生まれの履歴書
- 1980年(昭和55年)生まれの履歴書
- 1979年(昭和54年)生まれの履歴書
- 1978年(昭和53年)生まれの履歴書
- 1977年(昭和52年)生まれの履歴書
- 1976年(昭和51年)生まれの履歴書
- 1975年(昭和50年)生まれの履歴書
- 1974年(昭和49年)生まれの履歴書
- 1973年(昭和48年)生まれの履歴書
- 1972年(昭和47年)生まれの履歴書
- 1971年(昭和46年)生まれの履歴書
- 1970年(昭和45年)生まれの履歴書
- 1969年(昭和44年)生まれの履歴書
- 1968年(昭和43年)生まれの履歴書